ファイザーやモデルナ製ワクチンを接種した若者、次々と心不全で倒れる。19%は死にそうだと発表
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若い男性の心筋炎が予想外に多発、ファイザーやモデルナ製ワクチン
2021年 6月 11日 6:23 AM JST
https://jp.reuters.com/article/health-coronavirus-vaccines-myocarditis-idJPKCN2DM20B /> [ニューヨーク 10日 ロイター] - 米疾病対策センター(CDC)が10日発表した暫定調査によると、ファイザーやモデルナが開発したメッセンジャーRNA(mRNA)型の新型コロナウイルスワクチンについて、接種後に心筋炎を発症するケースが若い男性の間で想定以上に多いことが分かった。
心筋炎を発症した人のうち半数以上が12歳から24歳の若者で、この年齢層が接種者全体に占める割合は9%未満だったという。また、16─24歳の若者のうち2回目の接種後に心筋炎を発症したのは283人で、予想の10─102人を大幅に超過。発症した人の年齢は中央値で24歳に偏っており、8割未満が男性だった。
CDCでは、引き続き検証作業を行っており、ワクチンと心筋炎もしくは心膜炎との因果関係について結論は出ていないと表明。
また発症者の大半は完全に回復していると強調した。



last-modified: 2021-06-13 03:17:18